WEBPをJPGに変換
ネットから保存したWEBP画像を、どこでも開けるJPGに変換できます。
- WEBP→ → JPG
- 最大 25 MB
- 登録不要
- 画像 20 枚まで
28 WEBP → JPG
- 01 選ぶ
- 02 処理
- 03 保存
HTTPS · 約 10 分後に削除
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- ファイルを確認中
- WEBP を JPG に変換中
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- HTTPS で暗号化して転送
- 約 10 分で削除
- 無料・登録不要
01
WEBPとは?JPGに変換する理由
WEBPは、Googleが開発した画像形式で、Webサイトの画像を速く読み込むために広く使われています。サイトから画像を保存すると拡張子が「.webp」になるのはこのためです。ブラウザではWEBPを問題なく表示できますが、写真ビューアーや古いOfficeソフト、プリントサービス、フォームのアップロード画面の中には、この形式に対応していないものがあります。
WEBP JPG変換ツールは、画像をほぼどこでも開けるJPG形式に高画質で変換します。画像が1枚ならそのままJPGとして、複数枚ならすべてのJPGを含む1つのZIPファイルをダウンロードできます。ウェブサイトから保存した商品画像やニュース、SNSの画像も、ソフトをインストールせずに数秒で変換できます。
WEBPは透過やアニメーションを含むことができますが、JPGはどちらにも対応していません。そのため、透明部分は白い背景に変換され、アニメーションWEBPは最初のフレームだけがJPGになります。この場合は結果画面でもお知らせします。一度に最大20枚、合計25MBまでアップロードできます。
02
4ステップでWEBPをJPGに変換する方法
WEBPを選択:ダウンロードした.webpファイルを上のエリアにドラッグするか、クリックして選択します。
リストを確認:サムネイルで画像を確認し、不要なものは ✕ で削除、「画像を追加」ボタンで追加します。
変換:「JPG に変換」を押すと、画像が同じ解像度のまま、JPEG品質90で保存されます。
ダウンロード:画像が1枚ならJPGファイル、複数枚なら1つのZIPファイルをダウンロードできます。ファイルは約10分後にサーバーから削除されます。
03
こんなときに便利です
開けないダウンロード画像:サイトから保存したものの、パソコンの写真アプリで開けないWEBP画像をJPGに変換できます。
文書・プレゼン資料:WEBPに対応していない古いバージョンのWordやPowerPointに画像を挿入できます。
フォームへのアップロード:JPGやPNGしか受け付けない申請、試験、ネットショップの管理画面に画像を送れます。
プリント:写真プリントサービスや印刷所に、一般的な形式でファイルを入稿できます。
メッセージ・メール:相手がどの端末でも問題なく開けるよう、画像をJPGで共有できます。
商品画像:仕入れ先のサイトから入手したWEBPの商品写真を、自分のショップの管理画面に合う形式にできます。
写真のアーカイブ:さまざまなサイトから集めた画像を一般的な形式にそろえて保存できます。何年たっても、どのソフトでも問題なく開けます。
04
画質・透過・アニメーションと制約
高画質:画像はJPEG品質90で、解像度を変えずに保存されます。非可逆のWEBPはすでに圧縮されているため、JPGにすると少し大きくなることがありますが、これは正常です。変換したJPGは、サイズを変えずにそのまま文書やプレゼンテーション、印刷に使えます。
透過は白に:JPGには透明なピクセルを含められないため、透明・半透明の部分は白い背景に統合されます。黒やチェック柄の背景にはなりません。
アニメーションWEBP:JPGは1コマだけの形式です。アニメーションWEBPは最初のフレームだけが変換され、結果画面でそのことをお知らせします。残りのアニメーションはJPGには含まれません。
メタデータ:WEBP内のEXIFやXMP情報はJPGにコピーされません。カラープロファイルがある場合は保持されます。
制約:1回の変換で最大20枚、合計25MBまでです。50メガピクセルを超える画像は安全のため受け付けません。
05
プライバシーと自動削除
ファイルは暗号化されたHTTPS通信でサーバーに送信されます。アップロードされた元のファイルは、処理が終わるとすぐに削除されます。作成されたファイルはダウンロードのために短時間だけ保存され、毎分実行される自動クリーンアップ処理によって、10分以上経過したファイルが完全に削除されます。結果ファイルは準備ができたらすぐにダウンロードすることをおすすめします。
ダウンロードリンクは、処理を開始したユーザーまたはブラウザセッションでのみ有効で、ファイルが他のユーザーと共有されることはありません。処理ログに記録されるのはファイル名、サイズ、処理の種類などの情報のみで、ファイルそのものは保存されません。
06
よくある質問
WEBPファイルとは何ですか?
WEBPはGoogleが開発した画像形式です。JPGやPNGより小さなファイルを作れるため、Webサイトで広く使われています。透過やアニメーションを含むこともできます。
ダウンロードした画像がWEBPになるのはなぜですか?
多くのサイトは、ページを速く表示するために画像をWEBPで配信しています。「名前を付けて画像を保存」を選ぶと、ファイルもこの形式で保存されます。このツールでそうした画像をJPGに変換できます。
WEBPからJPGへの変換は無料ですか?
はい。無料で、アカウントなしでもご利用いただけます。ゲストにはツールごとに24時間あたりの利用回数の上限があり、無料アカウントを作成するとより多くのファイルを変換できます。
アニメーションWEBPはどうなりますか?
JPGはアニメーションに対応していないため、最初のフレームだけがJPGに変換されます。そのことは結果画面でもお知らせします。
透過WEBP画像はどう表示されますか?
透明な部分は白い背景に変換されます。透過を残す必要がある場合は、WEBPのまま使うか、PNGとして保存してください。
複数のWEBPを一度に変換できますか?
はい。一度に最大20枚(合計25MB)までアップロードできます。複数の画像の場合、すべてのJPGが1つのZIPファイルとしてダウンロードされます。
スマートフォンでも使えますか?
はい。ツールはブラウザで動作するので、AndroidやiPhoneのChromeやSafariで画像を選び、JPGをそのままスマートフォンにダウンロードできます。アプリのインストールは不要です。
アップロードした画像は保存されますか?
いいえ。画像は変換が終わるとすぐにサーバーから削除されます。JPGやZIPファイルもダウンロードのためだけに保持され、約10分以内に自動で削除されます。