曲から着信音を作成
曲を選ぶと、サビのようにいちばん盛り上がる部分が自動で選ばれます。好みで動かして試聴し、iPhone用M4RかAndroid用M4Aで保存。曲は端末の外に出ません。
- MP3→ → M4R
- 最大 100 MB
- 登録不要
- 端末内で動作
43 着信音作成
- 01 選ぶ
- 02 処理
- 03 保存
端末の中で処理 · アップロードなし
アプリ内ブラウザで開いています。確実にダウンロードするには ••• メニューから ブラウザで開く を選んでください。
処理状況
ファイルを読み込み中
結果
着信音ができました。
0秒の着信音
0 Bサーバーに送ったあなたのデータ: 0 バイト · 端末の中で処理しました0 の理由: このページのセキュリティ規則が、ブラウザーの段階でデータの送信を防ぎます。処理はすべてこのタブの中で行われます。 CSP · connect-src 'none' · form-action 'none'
変換できませんでした。
音声はブラウザ自身のAACエンコーダーで作成します。MP3出力はなく、AAC非対応のブラウザではWAVになります。
- 処理はこのタブの中、あなたの端末で行われます。
- 盛り上がる部分を自動選択。M4RとM4Aが一緒に届きます。
- ファイルがサーバーに送られることはありません。タブを閉じるとすべて消えます。
まず曲を選んでください
処理の流れ
- ファイルを読み込み中
- 着信音を作成中
- ファイルを準備中
次はこちら
M4AをMP3に変換M4A→ → MP3- ファイルは端末の外に出ません
- サーバーへのアップロードなし
- 無料・登録不要
01
自分の着信音を作るのはなぜ面倒?
最初から入っている着信音は誰でも同じなので、人混みで鳴っても自分の電話か分かりません。好きな曲を着信音にしようとすると手間がかかります。曲全体ではなくちょうどいい30秒が必要で、始まりと終わりは途切れずに自然にフェードしてほしいものです。
形式も大切です。iPhoneが着信音として受け付けるのは40秒までのM4Rファイルだけで、AndroidはM4A、MP3、OGGなどを選べます。
このツールは曲をブラウザで開いて波形を描き、いちばんエネルギーの大きい部分(たいていサビ)を自動で選びます。選択範囲をドラッグしたり、端を動かしたり、秒数を入力したりして、すぐに試聴できます。フェードを付け、ブラウザ自身のAACエンコーダーでiPhone用M4RとAndroid用M4Aを作ります。曲はどこにもアップロードされません。
02
3ステップで着信音を作成
曲を選ぶ: MP3、M4A、WAV、OGG、FLAC、またはMP4動画を選びます(100 MBまで)。波形が表示され、盛り上がる30秒が選ばれます。
範囲を調整: 選択範囲をドラッグするか端を動かすか、開始と長さを秒で入力します(3〜40秒)。「試聴」でフェード付きで再生できます。
保存: iPhoneかAndroidを選び「着信音を作成」を押します。iPhoneならM4R、AndroidならM4Aが保存され、もう一方の形式も一緒に届きます。
03
こんな人に役立ちます
iPhoneユーザー: GarageBandで苦労せずに、好きな曲のサビをM4R着信音にする。
Androidユーザー: 標準の着信音の代わりに、自分で選んだ30秒を使う。
相手ごとの着信音: 家族やパートナー、親友からの着信で違う曲が鳴るよう、いくつか作っておく。
アラーム・通知音: 好きな曲のフェードインする部分で朝を迎える。
ミュージシャン・クリエイター: 自分の曲の一部を着信音としてリスナーに届ける。
動画の音: スマホで撮った動画の音(赤ちゃんの笑い声、ゴールの瞬間)を着信音にする。
04
形式・音質・上限
形式: iPhone用はM4R、Android用はM4A。どちらもAAC音声のMP4ファイルで、ブラウザ自身のエンコーダーにより192 kbpsで作成します。両方が必ず届きます。
長さ: 3〜40秒、初期値は30秒です。iPhoneは40秒を超える着信音を受け付けません。
フェード: フェードイン(1.5秒)とフェードアウト(2秒)は初期設定でオンです。オフにしても、プツッという音が出ないよう両端にごく短いフェードを付けます。
元の音源: ブラウザで開けるすべての音声:MP3、M4A、AAC、WAV、OGG、Opus、FLAC、MP4 / MOV / WEBM動画の音声。著作権保護(DRM)付きのファイルは開けません。
MP3がない理由: MP3を出力するにはサイトに別のエンコーダーが必要になるため、ブラウザ自身のAACエンコーダーを使っています。AACエンコーダーのないブラウザ(現在のFirefoxなど)ではWAVになります。AndroidはWAVも着信音にできます。
プライバシー: 曲はアップロードも保存もされず、読み込み・切り取り・エンコードはブラウザ内で行われます。着信音は個人的な利用の範囲で作成してください。
05
プライバシーと自動削除
このツールはファイルをサーバーに送りません。処理はすべてお使いのブラウザ、つまりあなたの端末の中で行われます。ページには、ファイルの内容を外部に送れないよう技術的に制限するセキュリティポリシー(Content-Security-Policy)が設定されており、このページでは分析や広告のスクリプトは動作しません。
結果のファイルも端末の中で作られ、ダウンロードするのはあなただけです。タブを閉じるか「新しいファイル」を選ぶと、ブラウザのメモリから消えます。この処理について、ファイル名や内容の記録がサーバーに残ることはありません。
06
よくある質問
M4RファイルをiPhoneの着信音にするには?
いちばん簡単なのはパソコンを使う方法です。iPhoneを接続し、MacのFinder(WindowsではAppleデバイスアプリかiTunes)でM4Rを iPhoneにドラッグし、設定 › サウンドと触覚 › 着信音で選びます。パソコンなしの場合は、ファイルを「ファイル」アプリに保存してGarageBandで開き、共有 › 着信音で書き出します。
Androidで着信音を設定するには?
M4Aファイルを保存し、設定 › 音 › 着信音を開いて「+」または「デバイスから追加」でファイルを選びます。機種によっては、先に「ファイル」アプリで「Ringtones」フォルダに移す必要があります。
盛り上がる部分はどうやって選ばれますか?
曲のエネルギーを0.5秒ごとに測り、選んだ長さの中で合計エネルギーがいちばん大きい区間を探します。たいていはサビです。気に入らなければ、選択範囲を動かすか開始時間を秒で入力してください。
着信音は何秒まで?
iPhoneは40秒を超える着信音を受け付けないため、ツールでは3〜40秒、初期値は30秒です。Androidは長いファイルも再生できますが、通常は30秒以内に応答するか着信が終わります。
MP3で保存できないのはなぜ?
着信音にはAACがいちばん互換性の高い形式です。iPhoneはM4R(AAC)しか受け付けず、AndroidもM4Aを問題なく再生します。MP3にはサイトに別のエンコーダーが必要ですが、ブラウザのAACエンコーダーなら小さいファイルでより良い音になります。
動画から着信音を作れますか?
はい。スマホで撮ったMP4やMOVの動画を選べば、音声だけを使います。赤ちゃんの笑い声やゴールの瞬間、ライブの一部も着信音にできます。
曲はサーバーにアップロードされますか?
いいえ。曲はブラウザ内で開かれ、切り取られ、エンコードされます。このページには外部への接続を技術的に禁止するセキュリティポリシーがあり、ファイルが私たちに届くことはありません。