PDFを回転 – ページの向きを直して保存
PDFをアップロードして、すべてのページをまとめて、またはサムネイルから1ページずつ回転できます。画質は劣化せず、登録も不要です。
- PDF→ → PDF 90°
- 最大 25 MB
- 登録不要
- 画質の劣化なし
15 PDF回転
- 01 選ぶ
- 02 処理
- 03 保存
HTTPS · 約 10 分後に削除
アプリ内ブラウザで開いています。確実にダウンロードするには ••• メニューから ブラウザで開く を選んでください。
準備完了。あとはワンクリック。
処理状況
ファイルをアップロード中
結果
回転しました。
0ページを回転
うまくいきませんでした。
ゲスト上限
今日のゲスト変換回数を使い切りました。
無料アカウントを作れば、そのまま続けられます。30 秒で完了します。
- 1 日の上限がアップ
- 変換履歴をひとまとめに
- すべてのツールを 1 つのアカウントで
PDF を選ぶとページがサムネイルで表示され、1 ページずつ回転することもできます。
- アカウント不要、無料です。
- 変わるのはページの向きだけ。文字や画像はそのままです。
- ファイルは処理後およそ 10 分で削除されます。
処理の流れ
- ファイルをアップロード中
- ファイルを確認中
- ページを回転中
- 仕上げ中
待つのをやめても、サーバー上のコピーは自動で削除されます。
自動削除まで 10:00
その後サーバーから完全に削除されます。今すぐダウンロードしてください。
次はこちら
回転した PDF を小さくPDF→ → PDF- HTTPS で暗号化して転送
- 約 10 分で削除
- 無料・登録不要
ページを準備しています…
ページをクリックすると右に 90° 回転、Shift を押しながらクリックで左に回転。矢印キーで移動し、Enter で回転(Shift+Enter で左)。
この PDF はパスワードで保護されているため、そのままでは回転できません。パスワードがわかる場合は先にこちらへ: PDFパスワード解除
01
PDFのページが横向きや逆さまになるのはなぜ?
スキャナーで読み取った書類、スマートフォンで撮影してPDFにしたページ、いくつかのファイルを結合したPDFでは、ページが横向きや逆さまになってしまうことがよくあります。PDFビューアーの回転ボタンは多くの場合その場の表示を変えるだけなので、ファイルを閉じて開き直したり、ほかの人に送ったりすると、ページはまた横向きのままです。
Dönüştür.netのPDF回転ツールは、ページの向きをファイルの中で恒久的に変更します。更新されるのは各ページの向きの情報だけで、テキスト、画像、フォント、リンクは作り直されません。そのため画質は劣化せず、テキストも選択できるままです。すべてのページをワンクリックで回転することも、サムネイルを見ながら1ページずつ回転することもできます。サーバーでの処理は数秒で終わります。
02
3ステップでPDFを回転する方法
PDFをアップロード:ファイルを上のエリアにドラッグするか、クリックして選択します。ページのサムネイルがすぐにブラウザーに表示されます。このプレビューのためにファイルがサーバーに送られることはありません。
向きを選択:「すべてのページを回転」で「左へ」「右へ」「180° 回転」のいずれかを選びます。特定のページだけを回転するには、そのサムネイルをクリックします。クリックするたびに右へ90°回転し、Shiftキーを押しながらクリックすると左へ回転します。「すべて元に戻す」でやり直せます。
回転してダウンロード:「PDF を回転」ボタンを押し、「ファイルをダウンロード」から新しいPDFを保存します。ファイル名には「回転済み」が付き、たとえば 契約書.pdf は 契約書_回転済み.pdf になります。
03
こんなときに便利です
スキャンした書類:スキャナーに逆さまや横向きに置いてしまったページを直せます。両面スキャンでは裏面が逆さまになりがちですが、それも一度にまとめて直せます。
スマートフォンで撮った書類:カメラでPDFにした請求書、領収書、申込書の向きをそろえられます。
横長の表や図面:縦向きの文書に含まれる横長の表、グラフ、図面のページを読みやすくできます。
結合したファイル:さまざまな元ファイルから結合したPDFで、向きがばらばらになったページを一度に直せます。
発表・印刷:プロジェクターで映したり印刷したりするPDFで、すべてのページを正しい向きにそろえられます。横長のスライドと縦長のページが混在するファイルにも役立ちます。
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回転の品質と制約
画質の劣化なし:ページは作り直されたり画像に変換されたりせず、向きの情報だけが変わります。ファイルサイズもほとんど変わりません。
今の向きに加算:選んだ角度は、ページの現在の向きに加えて適用されます。サムネイルで見える向きが、ダウンロードするファイルの向きです。たとえば、すでに90°回転しているページにさらに90°加えると、ページは逆さまになります。
テキストとリンクはそのまま:選択できるテキスト、しおり、リンク、フォームのフィールドはそのまま残ります。
ページ数の多いファイル:5,000ページまでのPDFを回転できます。プレビューは400ページまで表示され、それより長いファイルでは、すべてのページが選んだ向きにまとめて回転します。
パスワード付きのPDF:閲覧パスワードがあるPDFや、作成者がパスワードで変更を制限しているPDFは回転できません。パスワードがわかる場合は、先にPDFパスワード解除ツールでロックを解除してから回転してください。
サイズの上限:1ファイルあたり最大25MBです。それより大きなファイルは、先にPDF分割ツールでいくつかに分けてください。
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プライバシーと自動削除
ファイルは暗号化されたHTTPS通信でサーバーに送信されます。アップロードされた元のファイルは、処理が終わるとすぐに削除されます。作成されたファイルはダウンロードのために短時間だけ保存され、毎分実行される自動クリーンアップ処理によって、10分以上経過したファイルが完全に削除されます。結果ファイルは準備ができたらすぐにダウンロードすることをおすすめします。
ダウンロードリンクは、処理を開始したユーザーまたはブラウザセッションでのみ有効で、ファイルが他のユーザーと共有されることはありません。処理ログに記録されるのはファイル名、サイズ、処理の種類などの情報のみで、ファイルそのものは保存されません。
06
よくある質問
PDFの回転は無料ですか?
はい。無料で、アカウントなしでもご利用いただけます。ゲストにはツールごとに24時間あたりの利用回数の上限があり、無料アカウントを作成するとより多く利用できます。
回転は保存されますか?
はい。ページの向きはファイルの中で変更されるため、どのソフトや端末でPDFを開いても、ページは新しい向きで表示されます。回転したファイルをメールで送ったり印刷したりしても、ページは正しい向きのままです。
1ページだけ回転できますか?
はい。PDFを選んだあと「すべて元に戻す」ですべてのページをリセットし、回転したいページのサムネイルだけをクリックしてください。クリックするたびに右へ90°回転し、Shiftキーを押しながらクリックすると左へ回転します。
回転すると画質は落ちますか?
いいえ。ページの内容は作り直されず、各ページの向きの情報だけが変わります。テキストは選択できるままで、画像の解像度も変わりません。ファイルサイズもほとんど変わりません。
キーボードで操作できますか?
はい。矢印キーでサムネイル間を移動し、EnterキーまたはSpaceキーでページを右に、Shift+Enterで左に回転できます。スクリーンリーダーは各ページの新しい向きを読み上げます。
パスワード付きのPDFを回転できますか?
閲覧パスワードがあるPDFは回転できません。パスワードがわかる場合は、先にPDFパスワード解除ツールでロックを解除してから回転し、必要に応じてPDFパスワード設定ツールで改めてパスワードをかけてください。
アップロードしたPDFは保存されますか?
いいえ。アップロードしたファイルは処理が終わるとすぐにサーバーから削除されます。作成されたPDFもダウンロードのためだけに保持され、約10分以内に自動で完全に削除されます。