PDFのパスワードを解除 – ロックを外す
パスワードがわかっているPDFをアップロードしてパスワードを入力すると、パスワードなしのコピーをダウンロードできます。解析はせず、パスワードも保存しません。
- ロック→ → PDF
- 最大 25 MB
- 登録不要
- パスワード解析なし
12 PDFパスワード解除
- 01 選ぶ
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HTTPS · 約 10 分後に削除
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処理状況
ファイルをアップロード中
結果
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PDF を開くときに入力するパスワードです。解析や推測はしません。
- アカウント不要、無料です。
- パスワードの解析はしません。わかっているパスワードで開くだけです。
- ファイルは処理後およそ 10 分で削除されます。
処理の流れ
- ファイルをアップロード中
- ファイルを確認中
- パスワードを解除中
- 仕上げ中
待つのをやめても、サーバー上のコピーは自動で削除されます。
自動削除まで 10:00
その後サーバーから完全に削除されます。今すぐダウンロードしてください。
次はこちら
解除した PDF を編集PDF→ → PDF- HTTPS で暗号化して転送
- 約 10 分で削除
- 無料・登録不要
01
PDFのパスワードを解除したくなるのはどんなとき?
銀行、証券会社、カード会社、勤務先の給与システムなどは、取引明細、利用明細、給与明細、源泉徴収票をパスワード付きのPDFで送ってくることがよくあります。開くたびにパスワードを入力するのは手間がかかり、ファイルを保管したり、ほかの書類と結合したり、印刷したり、税理士に送ったりするのも面倒です。パスワードがわかっているPDFのパスワードなしのコピーを作っておけば、こうした作業がぐっと楽になります。
Dönüştür.netのPDFパスワード解除ツールは、ファイルの閲覧パスワードと、印刷やコピーなどの制限があればそれも取り除き、パスワードなしのコピーを作成します。大切な注意点:このツールはパスワードを解析したり、推測したり、総当たりで試したりはしません。ファイルを開けるのは、あなたが入力した正しいパスワードだけです。パスワードがわからない場合は、書類を送ってきた人や機関に問い合わせてください。
02
3ステップでPDFのパスワードを解除する方法
パスワード付きのPDFをアップロード:ファイルを上のエリアにドラッグするか、クリックして選択します。ファイルサイズは最大25MBです。
パスワードを入力:PDFを開くときに使うパスワードを入力します。大文字と小文字は区別されるので注意してください。目のアイコンで入力内容を表示できます。パスワードが違っていても、ファイルを選び直さずにもう一度試せます。
解除してダウンロード:「パスワードを解除」ボタンを押し、「ファイルをダウンロード」からパスワードなしのPDFを保存します。ファイル名には「解除済み」が付き、たとえば 取引明細.pdf は 取引明細_解除済み.pdf になります。
03
こんなときに便利です
銀行・カードの明細:毎月の取引明細や利用明細を、パスワードを入力しなくても開ける形で保管できます。
給与明細・請求書:給与明細、源泉徴収票、各種請求書を、税理士や会社の経費精算システムにパスワードなしで渡せます。
結合・編集:パスワード付きのPDFを結合、分割、回転、編集する前に、ロックを解除できます。
印刷・コピー:権限パスワードがわかっていれば、自分の書類にかかった印刷やコピーの制限を外せます。
長期の保管:何年も先にはパスワードを思い出せないかもしれない書類を、今のうちにパスワードなしのコピーとして安全な場所に保存できます。
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パスワード解除について知っておきたいこと
正しいパスワードでのみ:このツールはパスワードを解析せず、推測もしません。不正利用を防ぐため、同じ接続とセッションから間違ったパスワードを試せるのは15分間に10回までです。間違えた回数は1日の利用回数には含まれません。
閲覧パスワードと権限パスワード:閲覧パスワードのあるPDFでは、閲覧パスワードまたは所有者(権限)パスワードのどちらでも解除でき、すべての制限もあわせて外れます。開くときにはパスワードを求められないものの、印刷やコピーが制限されているPDFでは、制限を外すのに所有者(権限)パスワードが必要です。
パスワードは保存しません:入力したパスワードは処理中にサーバーのメモリー上で使われるだけで、データベース、ログファイル、ディスクのどこにも書き込まれません。
内容は変わりません:ページは作り直されず、テキスト、画像、リンク、フォームのフィールドはそのまま残ります。取り除かれるのは暗号化だけです。
対応する暗号化:AES-256、AES-128、旧式のRC4で暗号化されたPDFを解除できます。電子署名付きの文書では、パスワードを解除すると署名が無効になることがあります。
ご利用の責任:このツールは、ご自身の書類か、開く権限のある書類にだけ使ってください。1ファイルあたり最大25MBです。
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プライバシーと自動削除
ファイルは暗号化されたHTTPS通信でサーバーに送信されます。アップロードされた元のファイルは、処理が終わるとすぐに削除されます。作成されたファイルはダウンロードのために短時間だけ保存され、毎分実行される自動クリーンアップ処理によって、10分以上経過したファイルが完全に削除されます。結果ファイルは準備ができたらすぐにダウンロードすることをおすすめします。
ダウンロードリンクは、処理を開始したユーザーまたはブラウザセッションでのみ有効で、ファイルが他のユーザーと共有されることはありません。処理ログに記録されるのはファイル名、サイズ、処理の種類などの情報のみで、ファイルそのものは保存されません。
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よくある質問
PDFのパスワード解除は無料ですか?
はい。無料で、アカウントなしでもご利用いただけます。ゲストにはツールごとに24時間あたりの利用回数の上限があり、無料アカウントを作成するとより多く利用できます。
パスワードがわからなくても開けますか?
いいえ。このツールはパスワードを解析したり、推測したり、総当たりで試したりはせず、正しいパスワードでのみファイルを開きます。パスワードは書類を送ってきた人や機関に問い合わせてください。銀行や証券会社、勤務先から届くPDFでは、パスワードの決まりがメールの本文や送信元のWebサイトで案内されていることがよくあります。
入力したパスワードは記録されますか?
いいえ。パスワードはロックを解除する数秒のあいだだけサーバーのメモリー上にあり、データベース、ログファイル、ディスクには書き込まれず、処理が終わるとすぐに破棄されます。
何回まで試せますか?
パスワードを間違えても、ファイルを選び直さずにもう一度試せます。不正利用を防ぐため、間違ったパスワードを試せるのは15分間に10回までです。上限に達した場合は、15分後にもう一度お試しください。間違えた回数は1日の利用回数には含まれません。
PDFは開けるのに印刷できません。このツールで解決できますか?
このようなPDFは、閲覧パスワードではなく権限(所有者)パスワードだけで保護されています。権限パスワードがわかっていれば、このツールで印刷やコピーの制限を外せます。権限パスワードがなければ、制限は外せません。
パスワードを解除したPDFの画質は変わりますか?
いいえ。ページは作り直されず、取り除かれるのは暗号化だけです。テキスト、画像、リンクはそのまま残ります。
アップロードしたPDFは保存されますか?
いいえ。アップロードしたファイルは処理中にメモリー上で使われるだけで、ディスクには保存されません。作成されたパスワードなしのPDFもダウンロードのためだけに保持され、約10分以内に自動で完全に削除されます。